 製作者の了解を得て葉書500枚作りました、「伊豆大島椿まつり」オープニングパレードに島外からの参加してくれた方の記念の品として元町中通り商店会が無料配布しました。人気のあんこ猫ですぐに品切れ状態に・・

絵葉書のモデルになった猫と藤井工房の看板猫ツーショット まだ大島に仲間がいるそうなのでいつかみんなで 記念撮影が出来たらいいですね
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2012波浮港国際現代美術展開催を記念して主催者が20数種類の缶バッジを作りました
好評のねこバッジは残念ながら完売・在庫なしです
右のバッジは製作者エサシトモコさんに承諾をいただき販売をはじめました、私しゃ大島 御神火育ち 「あんこ猫缶バッジ」ですが今は在庫なしです

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24.9.17から看板猫として棚の上にいます、もう何年もいるかのようにその日から馴染んでいます 絣の着物に椿の花の前垂れ、頭には水桶を乗せています |
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24年9月13日の椿工房 製作順調です 和紙の張り子ねこも鎮座してました
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2013年6月に行われた「航路 アートアイランズTOKYO四谷三丁目展」 の作品展にエサシさんは伊豆大島関連の資料と「あんこ猫」 を出品されました。 |
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25年8月11日更新
去年の波浮港現代美術展で生まれた「あんこ猫」に出会ってから早いものでもうすぐ1年になります。 第3回目を迎える「現代美術展」が8月31日から行われます、詳しくはアートアーランズTOKYOのHPやブログでご覧ください。今年は新島でも同時開催、東海汽船の島ガールモニターツアー(女性だけで80人定員・現代美術展の大島会場と新島会場を巡る)が企画されております、アキはあと10名くらいらしいです。
エサシさんは今回も参加されます、今年も「あんこ猫」が美術展に出品されるかどうか、期待して待ちたいと思います。8月17日頃から参加作家が次々と来島されるようです。 藤井工房は、資料館たよりに記事を掲載(現代美術作品はわかりません、と書いてしまいましたが応援しています)、休館日に旧波浮小学校周辺の草払いと「かき氷の差し入れ」各1回ボランティアで参加します、協賛金もすこし。 作家の目ではなく、アーチストを迎える島人の視点から島で行われ美術展の様子を「アートアイランズブログ」で紹介しています。 3回目となる美術展は、徐々に認知されボランティアの参加も増えてきていますが、行政や観光関係者のバックアップが少なく、参加作家や運営委員会が宿舎や移動の足の確保ほかほとんど自前で頑張っている、といった現状です。長く続けてもらえるようにすこしでも「できること」を手伝う、で島民の参加者が増えることを願っています。
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25年9月8日更新
第3回アートアイランズTOKYO国際現代美術展が伊豆大島波浮港周辺と新島本村で8月31日からおこなわれています。9月15日が会期なので残すところあと一週間になりました。 今年の参加作家の方々の作品などは随時 「アートアイランズブログ」 で随時紹介しておりますのでご覧ください
あんこ猫は今年もにぎやかにいつものブースに鎮座されております。
新入りのあんこ猫ですが存在感は抜群です
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今年の企画は「あんこ猫と一緒の伊豆大島ー椿観光おすすめスポット」です。藤井工房では妹猫との対面とあんこ人形と並んだねこがポスターになっています。後日データーをいただき鮮明な画像で見ていただく予定です。
私も見習って1年間「猫とあるく大島散歩」にチャレンジしてみようと思っています。

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25年9月21日更新
9月15日で現代美術展は無事に終了しました。 美術展に出品されたエサシさんのポスターと参加作家の缶バッジです
[あんこ猫と一緒の伊豆大島 椿観光おすすめスポット」であんこ猫ポスターに出会えるかも。
おすすめスポットの画像は、「ねこが港についてから行ったり出逢ったりした大島の発見」の26枚のポスターです
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25年9月27日更新
2週間の美術展が終わり、生まれ在所の旧波浮小学校からあんこ猫が戻ってきました、小さな妹を連れて。 頭には大島節の手ぬぐいを被り、小さな水桶をささいでいます、正真正銘の「伊豆大島のあんこ」猫です。 さっそくチビを「とらこ」と名付けました、「伊豆大島と猫のコラボ20景」を目指して連れて歩こうと思います、小さくてちょうどいい。

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